De Marchi Kyoto Presents ~自転車エピソード図鑑!~

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「デマルキ京都店に来られるお客様ってオシャレな人が多いですよね?」

「オシャレな人がどんな自転車に乗って、どんな楽しみ方をしているのが知りたいです!」

ある方からの素朴な疑問。

実際に語れるエピソードばかり。

それならお客様ご本人にエピソードを交えて素敵なサイクルライフを紹介してもらいましょう!

 

 

ということで

2017年12月からデマルキ京都店がデマルキ京都店内でお客様の愛車を月毎に特別展示することに致しました!

展示内容は

・愛車とともにサイクリングウェアとのコーディネート

・愛車との痛快エピソード

展示を見ると

「あぁ~。愛車とサイクリングウェアのコーディネートってこんな風になるんだなぁ」

「なるほど。自転車ってこんな風な楽しみ方もあるんだ!」

など新しい発見に繋がります。

・サイクルウェアのコーディネートの参考に

・貴重なエピソードは自転車の楽しみ方の幅を広げるのに、楽しみ方のクオリティを高めるのに

役立てることができます。

オシャレなお客様が実際にどんな風に愛車を使って楽しんでいるのか

それがリアルにわかる展示です。

あなたも

「今度、こんな風にサイクルウェアもコーディネートしてみよう!」

「自分も愛車でイタリアを走ってみたい!」

など夢がどんどん広がってきます。

見識が広がってあなた自身のサイクルライフがより豊かになりますよ!

 

【エピソード】

・栄えある第1号は「デマルキ本社主催イベント、エミリオ・デマルキ(EDM)ライド出走記念モデル PART.1」。

・実際に私たちとご一緒にイタリアに行かれ、エミリオ・デマルキ(EDM)ライドでサイクリングされた記念の自転車。

・このサイクリングのために自転車をお誂え。

・この自転車で北イタリア プロセッコワインのブドウ畑の丘陵地帯を未舗装も含めて約100㎞走破。

・このために作った自転車で、イタリア人らと一緒にぶどう畑の道を走っていると「これ!これがしたかったんだ!」と感激して思わずウルッとなってしまった

・EDMのドレスコードは、「30年前の自転車」そのドレスコードに合わせた時代背景のある自転車。

・自転車自体、超少数の限定モデル。

・もしかするとマザー(本物)?

・希少価値のある高級自転車をソフトカバーで飛行機に積載される大物ぶり

・自転車に合わせたデマルキのウールジャージ「SCIC」

・ウールジャージに合わせてデマルキのメリノショーツでトータルコーディネート

・実は、「SCIC」のロゴが入ったメリノショーツも持っていたというコレクションの多さ

・レザーのトゥクリップに合わせたカッコいいレザーシューズ

・デマルキ本店でレザーシューズも購入

・タイヤはクリンチャー

・途中でパンクという楽しいトラブル

・パンクを直すという楽しさ

【愛車とサイクリングウェア フルコーディネート提案】

 

 

 

 

 

 

ぜひご来店ください。

デマルキ  シック 1969 ジャージ / De Marchi SCIC 1969 JERSEY

デマルキ  ウールショーツ / De Marchi WOOL SHORT

 

 

 


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