「ジャケットの内側が汗でビッショリ!」を予防

ジャケットの内側が汗でびっしょり、そんな経験はありませんか。

防水機能のアウター、例えばジャケット、ウィンドブレーカーなどを着てサイクリングすると、内側に体温の熱がこもり、汗だくになることがあります。

寒い時期には汗冷えの原因となり、一気に体力を奪われます。

デマルキのジャケットには透湿性も完備

防水機能がありながら湿度を放出してくれる

そんな機能があると汗をかいて体力を消耗することもなく体力温存させることが出来ます。

体力を消耗せず体力を温存して快適なサイクリングをしたい。

そんなサイクリストにおススメするのが、デマルキの透湿性防水加工のアウター(ジャケット、ウィンドブレーカー)です。

透湿性防水加工については、以下が詳しいので引用します。

『汗などの水蒸気を外部へ発散させると同時に、雨などの水滴をはじく機能を有する加工。むれずに快適な着用感が得られる。織物・ニットに機能性をもったフィルムをラミネートしたり(①)、合成樹脂をコーティングしたものや、織物自体を高密度に織り上げ(②)、透湿防水機能をもたせたさまざまなタイプがある。』文化ファッション大系 服飾関連専門講座① アパレル素材論 文化服装学院編 引用

文化ファッション大系 服飾関連専門講座① アパレル素材論 文化服装学院編 引用

デマルキの商品で透湿性防水加工を施している商品といえば、

・3シーズン ジャケット

「マツボックリの温度調整機能を生地にした高性能素材 0~20℃と幅広い気温に対応」 3シーズン ジャケット / 3 SEASON JACKET

・ハードシェル ジャケット

ハードシェル ジャケット / Hardshell Jacket

 

見えないところに快適性が施されているのですね。

防水機能のアウターで内側が汗だくで不快な想いをしていたサイクリストもこれで解消!

ストレスのない快適なサイクルライフを送ってください。

デマルキ京都店は、感度の高いサイクリストを応援します!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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