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冬のお勧めアクセサリー PartⅡ 「De Marchi製レッグウォーマー」

【冬のスタンダードセット+アクセサリー】その2

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~よれよれのレッグウォーマーにさようなら♪~

「レッグウォーマーって直ぐにずってくる!」

「レッグウォーマーは暖かくていいのだけど、走っているうちに快適にペダリングできなくなって脱ぎたくなることもしばしば。」

そんな声が聞かれます。

その上、タイツとの相性が良くない場合は、フィット性もイマイチ。見た目もイマイチ。

家に帰ってパソコンの大画面で写真を見て、「脱いでおいたらよかった。。。」
と残念な思いをすることがあります。

しかし、デマルキのレッグウォーマーは「これがレッグウォーマーなの!?タイツみたい~!」と感激するくらいにフィット性が高いのです。

デマルキのレッグウォーマーの特徴

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理由は、細かいパターンと生地のストレッチ性。上部はずれてこないようにシリコンが施されています。

写真は、タイツの上に履いているのですが、みてください!このフィット性!

ペダリングを阻害しないので、快適なのです。

二重に履いているにも関わらず、まるで一枚のタイツのようです。

フィット性が高いお蔭で、こころなしか、脚も細く見えるような(笑)

これなら安心してレッグウォーマーを使えますよね。

よれよれのレッグウォーマーとさようならして、進化したレッグウォーマーで冬ライドを愉しんでみてはいかがでしょう。

☆【男女兼用】LEG WARMER / レッグ ウォーマー

デマルキ  レッグ ウォーマー / De Marchi LEG WARMER FW15-16モデル

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冬のお勧めアクセサリー PartⅠ 「De Marchi製シューズカバー」

【冬のスタンダードセット+アクセサリー】その1

「スタイリッシュなフィット性能がお洒落の秘訣」

デマルキ京都店・店長推奨のスタンダードセットに、冬用アクセサリーをプラスすることで寒くても快適なサイクリングが楽しめますよ。

これからしばらくは、より防寒・より防風対策を求めるかたにお勧めしたいアクセサリー類をご案内していきますね!

お洒落は足元から

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よく見られているのに手を抜きがちな足元。

シューズカバーを大き目サイズにし、波打った状態で使用している方をよく見かけます。

生地のストレッチ性が足りていないと大き目のカバーにしてしまいがちですよね。

シューズの大きさに合わないため、ワサワサ感が出てしまい、スタイリッシュさがありません。

空気抵抗の原因や、隙間風の原因にもなります。

隙間風が多いと防寒機能が発揮されず、本来の目的が果たされません。

やっぱり、ピタ!と合う素材にしたいものです。

デマルキのシューズカバーの特徴

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デマルキのシューズカバーはタイトフィットです。

なのに、着装がとても楽!

ストレッチ性が高いので履きやすいのです。

また、生地もしっかりしているので保温性も抜群。

実際に使用したところ、氷点下(-2℃)で靴下1枚でも寒くありませんでした。

そして、もちろん
Made in Italy with Italian materials!
(イタリア製&イタリア素材)

スタイリッシュで使い心地を追求したよいカバーを探している方におすすめします。
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☆男女兼用 ウィンターシューズカバー

ウィンター シューズ カバー / WINTER SHOE COVERS

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【総集編!冬の着こなしチェック!肩周りが楽であること!】

「袖のツッパリ感が少ないウェアを選ぼう!」

~0~10℃対応 男性スタンダードスタイル♪~その7

【総集編!冬の着こなしチェック!】「袖のツッパリ感が少ないウェアを選ぼう!」~0~10℃対応 男性スタンダードスタイル♪~その⑦⑦ 肩周りが楽!冬になると重ね着するせいで袖周りがきつくなることはありませんか。デマルキのジャケットの多くはラグラン袖になっているので、袖周りがとてもラクです。その上、ストレッチが効いているのでライディングポーズをとっても肩のツッパリがありません。冬用はウインドプルーフの素材を使うことも多いので伸縮性をしっかりと確かめてから選びましょう。

Posted by デマルキ京都店 on 2016年1月9日

⑦ 肩周りが楽であること!

冬になると重ね着するせいで袖周りがきつくなることはありませんか。

デマルキのジャケットの多くはラグラン袖になっているので、袖周りがとてもラクです。

その上、ストレッチが効いているのでライディングポーズをとっても肩のツッパリがありません。

冬用はウインドプルーフの素材を使うことも多いので伸縮性をしっかりと確かめてから選びましょう。

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【総集編!冬の着こなしチェック! スタイリッシュ】

引き算の美学!

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「着ぶくれよ!さようなら♪」

~0~10℃対応 男性スタンダードスタイル♪~その⑤

気になるサイクルウェアチェック♪

⑤スタイリッシュ

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冬になるとなぜか+アルファで重ね着したくなりますよね。

しかし、着ぶくれした姿はエレガントではありません。

着ぶくれしているかをチェックする方法があります。

それは、どうしたら分かるか?

ズバリ、お店のショーウィンドーに映る自分の姿をじっくりと見ることです。

うわぁ、モコモコしている・・・・・。

モコモコしている姿を見てショックを受けるかもしれません。

でもこれが事実で、周りからはこのように見られているのです。

ウェアを足していくのではなく、引き算していくとスタイリッシュになりますよ。

デマルキの場合、0℃から対応できるウエアであれば十分、防寒・防風対策をとっているので、インナーはベースレイヤーで十分なのです。中に冬用ジャージや薄手のジャケットを足すのはNGです。

引き算の美学を試して下さい。

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【総集編!冬の着こなしチェック! ライドのスタイル】

最近のお客様の傾向として、「お店などに入りやすいウェアはありませんか」とよく聞かれます。

その場合、周りの空気感と調和するようなウェアをおススメしています。

デマルキの今季の冬は、クラッシックなスタイルが多いので、御店にも入りやすく、トレーニングにも使えます。

両方兼ね備えることができるのでいいですよね。

ライドのスタイルでウェア選びも変えてみては如何でしょう。

~0~10℃対応 男性スタンダードスタイル♪~その④

気になるサイクルウェアチェック♪

④ライドのスタイル

「今日は、峠!」

「今日は街乗りスタイルで!」

と、皆さん色んなライドスタイルをお持ちだと思います。

目的によってもスタイルは変えていますか?

目的がトレーニングだけの場合とランチやオシャレなカフェに行く場合とはウェア選びも異なってきます。

オシャレなレストランやお店に入る時に、トレーニング風のウェアでは入りにくく、周りの空気感と異なるので違和感があります。

お店の方に嫌がられないだけではなくて、歓迎されるスタイルを身に着けたいものですね。

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【総集編!冬の着こなしチェック! 首元スキッと!】

「技術の進歩=ネックウォーマー必要性減!」

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~0~10℃対応 男性スタンダードスタイル♪~その⑥

⑥首元スキッと!

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冬になるとネックウォーマーをするのが当たり前という誤解があるようです。

確かに、襟元の立体縫製が不十分であった時代には必要だったと思います。

しかし、技術の進歩でライディング姿勢にそった襟の形が増えてきました。

そのため、ネックウォーマーの必要性が減っています。

また、最初は暖かいですが、そのうち熱くなってきて、外すことも。

つけたり外したりと面倒なことがありますよね。

さらに、見た目もモコモコしていてスタイリッシュではありません。

首元はスキっとさせ、シャープに見せることでグンと洗練された雰囲気に変わるのにもったいないですよ。

デマルキ製品の首元

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デマルキの首元はスタンドカラーになっていて、少し高めでしっかりしています。

その上、写真のタイプのジャケットだと衿を立ててより防風防寒対策も取れます。

 

SILK FOULARD / シルクスカーフ

シルク スカーフ / SILK FOULARD

もし、それでは不十分という場合には、シルクスカーフを中にいれるとバッチリ!

シルクの温かさと嵩張らないという利点を活かすことができます。

首元もシャープに、着ぶくれしないスタイルを見つけて下さい。

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【総集編!冬の着こなしチェック! トータルコーディネート】

~0~10℃対応 男性スタンダードスタイル♪~その③

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気になるサイクルウェアチェック♪

③トータルコーディネート

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「色目は大丈夫かな?」
「素材はあっているかな?」
「バイクの色と合っているかな?」

ライド前にウェアのコーディネートを意識されたことはありますか。

意識することで、

「あれっ!あの人かっこいい!」「うわぁ、ステキ!」と振り返ってもらえるサイクリストになるんですよ。

意外に自分以外によ~く見られているのがウェアのトータルコーディネート。

冬のサイクルウェアは防風・防寒できればどんな組み合わせでもいいと思っていませんか。

ライドするだけだから、見た目はともかく、走れたら十分!という方もいらっしゃるかもしれません。

女性目線から言わせていただくとそれはNG!

色目や素材などチグハグになっていて残念に思うことがあります。

では、どうすればいいのか!?

まず最初はトータルコーディネートを「意識」するだけです。

ライド前に、自分でウェアをザッとコーディネートしてみるのです。

それだけで断然「意識」が高まります。

そして、ライドに行く前に全体の鏡でチェックしてみて下さい。

これを日々実践してみて下さい。
確実に美意識が高まります。

他のサイクリストが憧れるサイクリストになれます♪

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【総集編!冬の着こなしチェック!ビブタイツのフィット性】

~0~10℃対応 男性スタンダードスタイル♪~その②

他のサイクリストを一歩先を行きたいあなた!チェックしてみてくださいね。

②ビブタイツのフィット性

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ビブタイツにフィット性が必要?と思っていらっしゃる方もいるかもしれません。
冬のライドこそ、ビブタイツの役目が重要になるのです。
ビブタイツがフィットしていないことで、ペダリングに負荷がかかることはないですか。
どうしたら快適に走れるのか!?
それは、スバリ!

①ビブタイツのパターンの多さと最適な配置に注目することと、

②生地の伸縮性が高いものを選ぶことです。

①パターンを細かくしていることで、より脚にフィット感が出てきます。
②負荷がかかるところはより伸縮性の高い生地を使用[使い分け]しているので、自分の皮膚感覚でペダリングできます。
冬は防寒・防風対策に重きを置きがちですが、それだけに注目すると快適なペダリングを阻害してしまっているのですよ。
快適性を追求すると色んな世界が見えてきますよ~。
大きな声では言えませんが、副産物もあります。
それは、美脚効果!
脚にタイトフィットすることで脚のラインが美しくなり細く見え、脚長効果もあります。
一度はいてしまうとそれが基準になって戻れません・・・。
ビブタイツを見直してみては如何でしょう。

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【総集編!冬の着こなしチェック! ジャケットのフィット性】

~0~10℃対応 男性スタンダードスタイル♪~

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あなたが普段着ているサイクルスタイルと照らし合わせてチェックしてくださいね!

①ジャケットのフィット性

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冬用のジャケットを少し大きめのサイズにされていませんか。

ベースに何枚も重ね着することを前提に大き目にされているかもしれませんが、これはNGです。

重ね着するとモコモコして太って見えます。

機能面でも、ウエアが大きいと風でバタついてしまい、快適性を損なっているのです。

デマルキのジャケットの生地は伸縮性が抜群の為、タイトフィットに着ることを想定しています。

その上、デマルキの特徴である立体縫製によって、よりカラダにフィットするようになっています。

この特性を活かさない手はありません。

カラダにフィットしているとカラダのメリハリが出て細く見える効果もありますよ。

ジャストフィットか窮屈なぐらいが、丁度いいのです。

勇気を出してタイトフィットに着こなしてみて下さい。